風俗の上手な活用法

どうしてもあの日だったんです

あの日はどうしてもその日のうちにというか、寝る前に風俗で遊びたかったんですよ。給料日前だったからなんです。給料日になると、やっぱり風俗も混み合うじゃないですか。だから自分はいつも給料日前を狙って風俗を遊んでいるんですけど、給料日前に限って残業になってしまったんですよね。しかもそんな時に限って結構厄介な残業だったので、結局終電寸前。もうお店は無理じゃないですか。だからデリヘルにしたんです。デリヘルなら営業時間を気にすることはないですけど、こっちだって生活のリズムがあるんです。だから無理せず次の日にしようかなって思ったんですけど、風俗で遊ぼうって思っていただけに、自分自身の本能としては風俗モードなんですよ。その状態なのに何もしないのはかえって欲求不満になりかねないなってことで、夜中でしたけどデリヘルのお世話になりました。夜中のプレイもそれはそれで楽しいものだなってことに気付かされましたし、メリットもありましたよ。

やれば出来る。その思いもありますし

やればできるという思いを抱く風俗嬢なんです。なんでしょう…彼女はいつ行ってもすぐに入れるんです。自分は風俗ではあまり並びたいくないのもあって、「すぐ入れる子」と要望することも多いんですよ。そうすると、彼女になる率も高いんです。気心も知れてきたので、彼女に「いつも暇そうじゃん」みたいな軽口を言えるようにもなったんですけど、彼女はこうしてしっかりとコミュニケーションを取ると、とっても楽しい子だってことは分かるんです。それに、慣れてくると彼女も冗談を言ってくれるようになるので、それはそれで楽しめるんです(笑)ただ、確かに初めの方は彼女はとっても緊張していました。だから打ち解けるまでに時間がかかったのもまた、一つの事実ではあるんですよね。それが彼女のマイナス評価になってしまっているのかもしれないんですけど、実際には彼女はとっても優しいので、もっともっと人気が出てほしいなって気持ちはあるんですけどね。